クライマー軍曹達とのゆる山スキー第二弾!ヒストリック山田旅館が誇る掛け流しすっ飛ばしてタレ流し源泉にどっぷり浸かった2日目は、大渚山の麓にある鎌池を目指す。ちょっと重目の新雪だけど、正真正銘のワイルド・スノー。。軍曹達が雪まみれになりながら転がる様を、腹抱えて笑い転げた清々しい午後でした!ざまーみろ!


入山直後の小谷温泉遠景

歩き始め

まだ林道

鎌池到着

下山直後の小谷温泉遠景


メンバー:

ウルフ、メグ(会外)、ブナ


コース・タイム:

0845:山田旅館ベース・キャンプ

1140:鎌池到着

1240:鎌池出発

1350:山田旅館ベース・キャンプ



天下峰クライミング


山行日:2017.3.25
メンバー:なおさん、ウルフさん、YAMA(記)・体験Hさん


コース:

ルート36、ビーフ味、パークレンジャー、クロスカウンター、ナイトレンジャー、
雨蛙ノーマル、雨蛙(10:00~17:00
)

やや遅めに到着したものの駐車場はガラガラ。
午前はスラブの岩で。

DSC03689_420

午後からはフェースの岩へ、それぞれの課題で遊んできました。




いつも岩でお世話になっている鬼軍曹達と一緒に、山スキーの「や」の字の入り口へ。となればまずはともあれ、山スキーを気に入ってもらわないと。と言うわけで今回は小谷温泉山田旅館がベースの、いわゆる接待系山スキー。。そこから雨飾山の夏道取付きまで足馴らしにノンビリ歩き、ビールで乾杯しながら温かいうどんでお昼ご飯。・・・というゆる〜い計画でしたが、それでも取り付きに着く前に飛び出したのはまさかの「ま〜だ〜?」の大合唱。。や、訊きたいのはこちらですが…?って言ってやりたい気持ちはグッとこらえて多数決的に敗退を選択。そこから緩やかな林道を滑ってもと来た小谷温泉に到着。ピーカン無風の気持ち良い日に、あり得ないほどマッタリしたノンビリ山スキーでした!


到着直後の小谷温泉遠景

歩き始め

ちょっとシャイな雨飾山

下山後の小谷温泉遠景


山田旅館


メンバー:

ウルフ、メグ(会外)、ブナ


コース・タイム:

1030:山田旅館駐車場

1230:雨飾山へのアプローチ道半ば

1330:高低差ゼロのドロップ・イン(引き返す)

1500:山田旅館駐車場



↑このページのトップヘ