カテゴリ: クライミング

瑞浪でクライミングをしてきました。

メンバー:ウルフ、ハヤブサ(記)

原住民、ロンパールーム、アタックナンバーワン、ウォターシュート
をやり、腕、脚ともにパンパンとなりました。要、練習です。

スマートに登るウルフを見て、実力の差を感じた岩トレでした。

mizunami
ロンパーを登り終え、颯爽と懸垂下降するウルフ




瑞浪 クライミング

山行日:2017.2.25


メンバー:YAMA(記)・体験Hさん


コース:

展望台の無名スラブ、あ~らよ!の隣の無名スラブ、あ~らよ!、ダーリンスラブ、独りぼっち
(
​9:30~15:30)



復帰戦で体験さんと瑞浪へ行ってきました。登攀力がかなり落ちていましたが、だんだん調子が上がってきました。昨年肩を痛めた時はもうクライミングはダメかなと思っていましたが復活できました。
ただクラックは苦手で芋虫になりました。

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 ↑ あ~らよ! (芋虫になった私)

20170225瑞浪02
 ↑ フリー・アルパインの経験豊富なHさん

Hさんまたお願いいたします。



2017.2月4、5日に尾白川下流域、刃渡り沢、岩間ルンゼにアイスクライミングに行ってきました。

メンバー:波多野、西田(記録)

山行日の週は名古屋で20度を記録する暖かい日があり、氷結状態が悪いのではないかと心配しながらも出発。
ガンガノ沢の錦滝は、氷結がいまいちで登ることはできませんでしたが、刃渡り沢はよく凍って上部は硬く、楽しんできました。 

4日、土曜日
波多野、西田ともに遅くまで仕事で名古屋から不眠で早朝に林道終点に到着するが、早々に準備して歩き始める。ガンガノ沢出合左岸の東屋前に幕営し、荷物をデポして登攀準備をして出発。
林道終点から、刃渡り沢がよく見渡せ、よく凍った沢を見て気持ちが高まる。登攀は20メートル滝、50メートル滝ともに垂直部分が長いルートどりで、良い練習になりました。


私はお腹いっぱい十分でしたが、波多野さんは練習をしたいと50メートル滝にトップロープをセットして飽きるまで登り、テントからのアプローチが短いので4時頃に帰り着き、着くとすぐに宴会を開始する。
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錦滝氷結状態は悪く、中は水が流れる

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刃渡り沢、20m滝

5日、日曜日
朝、8時にテントを出発し、岩間ルンゼの最初の20メートルの滝を越えるとその先見えるところは氷が細く、ミックスの登攀になりそうで、食欲が減退。
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岩間ルンゼ 出合の20メートル滝



波多野さんと話し合い、お互いの意見が一致、またの機会にしようと下山。名古屋には3時半ごろ帰宅しました。


春日井 定光寺の岩場

7月16日土曜日

メンバー:グリズリー コンドル

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ここの岩場は手足の限定が細かくあるようで、ルートを正確に登ったかどうかは
分かりませんが、以下の7種類のルートを登りました。

すみっこセブン/落ち葉ハング/マスター/セブンイレブン/アンダーゴー/
凹角/バッカス


三歩進んで二歩下がる。

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落ち葉ハングノーテン一撃からの
最後はA0で抜けるハヤブー。
お助けヌンチャクが。。。
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お一人様4本で終了。
お疲れ様でした。

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